チェルラーブリリオの全成分を紹介!どんな成分が良いの?

東京大学と販売元のアルマードが共同開発したチェルラーブリリオ。
卵殻膜エキスを配合した美容液で、大変人気がある商品ですね。

さて、このチェルラーブリリオの全成分は一体何なのか?また注目の成分にどのような効果が期待できるのか?調べてみました。


まずは、チェルラーブリリオの全成分からです。

水、BG、加水分解卵殻膜、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、フラーレン、リンゴ果実培養細胞エキス、エリンギウムマリチムムカルス培養液、ムクゲカルスエキス、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、グルコシルセラミド、スクワラン、ノバラ油、イランイラン花油、α-グルイアン、マンニトール、レシチン、グリセリン、PVP、キサンタンガム、PEG-60水添ヒマシ油、フェノキシエタノール


チェルラーブリリオで注目の成分とは、やはり卵殻膜エキス(加水分解卵殻膜)です。

卵殻膜エキスは今までにない新素材として、海外の研究者も注目していて、さまざまな美容効果が期待できます。

チェルラーブリリオ成分

美容や健康成分が豊富に含まれている卵殻膜には、人の肌や髪にとても近い「18種類のアミノ酸」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」を自然に含んでいて、美しい肌や髪の毛に欠かせない成分「シスチン」の含有量も、ほかの食品などと比べると飛び抜けて多く含まれていることが特徴です。

チェルラーブリリオ成分

このシスチンという成分は、体内で「L-システイン」へと変化するんですが、シミやソバカス用の商品として幅広く使用されていることで有名な成分です。

さらに、お肌のハリや弾力を保つ役割を持つ「V型コラーゲン」をサポートするということも分かっています。

このV型コラーゲンは加齢によって段々と減少していく成分ですので、この成分が増加することにより、いつまでも若々しくプルプルっとしたお肌へと。

美容にとっても良い、高濃度の卵殻膜エキスが95%配合されたチェルラーブリリオが支持されているのには理由があるんですね。

チェルラーブリリオ成分


チェルラーブリリオに含まれている成分には、ほかにも高いアンチエイジング力を持つフラーレンなどがあります。

このフラーレンには、なんとビタミンCの250倍以上もの抗酸化力があるのだとか。

フラーレンの美容効果には、

・シミの原因となるメラニンを抑制
・毛穴を引き締め、肌のキメを整える
・シワ・ニキビの改善に期待できる
・肌本来のバリア機能を正常化し、保湿を高める


などなど。

フラーレンはいつまでもキレイで若々しくいたい女性が今とっても注目している成分なんです。

EGFプロテオグリカンは昔はとても高価で希少な成分だったんですが、今では研究が進んで大量に生産することが可能になり、一般的な美容液や化粧品などにも使用されるようになりました。

これらの成分は細胞の生成や修復を促し、加齢によるターンオーバーの周期の遅れを取り戻し、肌の新陳代謝をUPさせることで、シミやくすみのない美しい肌へと導くことが出来ます。


このようにチェルラーブリリオには美容に良い成分が豊富に含まれており、女性なら誰もが思う、”いつまでも美しく若々しく”をサポートしてくれます。

あなたもチェルラーブリリオで、いつもと違うお肌を手に入れてみませんか?